食事の値上がりについて

明治の旨い牛乳が本当値上がりとなり、その評論がセコイとネット上で話題になってた。
本当値上がりというのは詳細容積が1,000mlから900mlに減量され、お代はもっぱら据え置きになったから。
明治周辺が「持ち易くする結果」「最後まで無駄無く上手く飲むことができる詳細容積」と本当値上がりの評論をしたため、セコイの大合唱となった。
事柄周辺からすると値上がりによるイメージダウンを恐れて詳細容積のトライで収益確保を狙ったのだろうけど、その評論は先方をごまかそうとしている印象がぐっと伝わってくる。
一方で小物の値上がりで名をあげたのは、ガリガリさんでおなじみの赤城乳業。
20数年ぶりに値上がりに踏み切ったのだが、その評論は素直に「元費の高騰」「人件費の高騰」と評論し、謝罪広報も話題になった。
先方は安くて安心で安全で旨いものを望んではいるが、値上がりは致し方なく受け入れようとしている。
その際は素直に正面からぶつかってきてほしいと考えている個人が粗方なんだと思う。胸ニキビは保湿が大切です

マミー支援がドトールで一部分

亭主が休日のウィークデー、真昼なに食べたい?に対してサンドイッチがいいかな?の一言で真昼食事が決まり、宅配ついでに近所のドトールまで自転車を漕いで行ってみました。
ガソリンスタンドにくっ付いているドトールなのですが、自転車を置くマージンも大きくありました。
下のお子さんを連れていたので持ち帰りを期待し、店内のすみの催しに座ってミラノサンドが出来上がるのを待っていました。
そうすると後ろから「ごきげんよう」と声をかけられ、振り返ると幼稚園のプレで仲良くなった母体サポーターがドトールの制服形で立っていました。
乳幼児が連日になって時間にスペースができたから春から非常勤を始めたんだ、とのことでした。
フレッシュ君の講話と比べると連日君の講話のお母さん達は仕事をしているやつが数多く、羨ましく思いました。
下のお子さんがつまらないので今は亭主の売り上げだけで生活をしていますが、どうしても自分で稼いだマネーではないのでホビーにマネーを使い難く売り上げのある母体サポーターが羨ましいです。
月に度数万でも自分で働いて稼ぎたいです。のびのびスムージーを毎日飲んでいます

幸せに生きるためには

幸せに生きるためと言ってもそれは千差万別です。
私は未婚者で正社員として働いていますが、不当な賃金、劣悪な人間関係、過酷な労働時間、休みは年間を通して日曜日のみです。

この生活を続けてもう三年になり、毎日会社と自宅の行き来で一日が終わっていきます。
この不況下の中、正社員でいられる事自体が幸せだとか言ってる人もおりますが私には理解できません。

私は今の給料が1000万円であっても、ちっとも幸せではないと思います。

私に必要なのはお金じゃなくて時間なのです。大金を(カップル)女性手にしてもお金を使う時間がなければ、お金はただの紙切れに過ぎません。
ネットで買い物できる時間位はありますが、好きなものが買えてそれだけで幸せなのでしょうか。

好きなものを買って使わなければ、その物の価値は一体どこにあるのでしょう。

やはり私の幸せはお金じゃなくて時間です。時間があれば好きなところに行けて好きな友達と遊べます。お金じゃ買えないかけがえのないものが時間にはいっぱい詰まっています。
これからの人生、輝き続ける為に私は退社する意向です。